鹿児島車両センター 硫黄島支部

愚痴や思ったことを書いていくブログです。

友人がフレネミーだった話

キリシマです。身辺整理その2ということでも書きます。

 

別れた元友人は実はフレネミーでした。

別れてからいろいろ言うのもアレですがこの際ハッキリさせたいと思い書きます。

 

 

長く付き合ってた元友人が実はフレネミーだった

その友人とは2019年から2024年の5年ほど付き合っておりました。

 

しかし2年ほど前に、その元友人と縁を切る際に友人のTwitterで、

「距離を置いている友人がいるが、テイカーは精神科行ってしかるべき処置を受けないといけないと感じた」

※友人がピンチで相談した矢先に起こった出来事

 

「相談してもらってこれ?」ってなった瞬間、当時の僕は一度距離を置きました。

一度というか永遠ですけど。

 

 

 

5年間はかなり長かったので最初はショックでしたね。今はどうでもよくなりましたけど。

しかも、「相談事の内容をバラされた」。ありえない。

 

相談してもらった相手に恩を仇で返すってものすごく失礼じゃないですか?

まぁ遅刻魔である自分も人のこと言えませんが。

 

補足:フレネミーとは?

英語で「Friend」+「Enemy」を合わせた造語です。

表では友達や味方の顔で接してるけど、裏では悪口や噂話を流す。

という意味の造語になります。

 

これは嫉妬心や承認欲求など、心に強い劣等感があるとこの傾向になりやすいようです。

 

 

その時のキリシマの心境

一言でいうなら「かなり共依存の関係だった」これに尽きます。

 

フレネミーだった元友人の噂さ話に対して「ノー」とはっきり言えなかったのも、自分の過去に受けた古傷が影響してるんだと思います。

 

(キリシマ自身過去にが「親に言われたことを否定したら激怒された」など。自分の親、母親が猛毒親なので)

 

人の顔を伺いすぎて自分が疲弊してしまってたんですね。

 

 

キリシマの余談

本題からずれますが、キリシマ自身の傾向として、「実力のある人に媚びてしまう」という悪い傾向があるということを自覚してます。

(これは親や先生、上司など該当します。特に自分の場合はクソみたいな人で媚びる…というか助けを求めていってしまう傾向あり)

→これに関してはまたブログ書きます。書籍を買いましたので…

 

DDR始めたての頃にもありましたので(現在はその人とは相互ブロック済み。後にその人が危険人物ということが明らかになった)

 

結論を言うと、

「まだまだ自分軸がない」

これに限ります。

 

実はフレネミー?と思われる行動はこれ以外にもあった

実は今回の元友人の行動以外にも、フレネミーと思われる行動はありました。

(あくまでも気になったことだけ挙げます)

・やけに相談事が多い

・DMや直接会った際、自分の他の友人(フォロワー)に対して陰口や噂

・終わったことをネチネチいう(しかも旅行中にLINEされた)

・うつ病で休んでいた時に「これ以上は付き合いません」

→(自分は悪口書いたつもりはないけど)その元友人は「言い方は確かに悪かったけど私たちに対する悪口ならツイート消してください」(自分の批判には弱い)

 

特に2つ目と3つ目で境界線引いて距離を置くべきだったんじゃないかと反省しています。

 

追記:彼女はおそらく「察してちゃん」だったと思います。

後からネチネチいって来たり、自分がただ寒くてコーヒー買っただけなのに「自分だけコーヒー飲んでずるい」とか…

 

言ってくれればいいのに。

察してってそれ人に対してエネルギー使ってくださいって暗に言ってますよね?

大事な物事は言わないと伝わりませんよ。

(自分への戒めとしても書きますが)

 

キリシマの余談2

・陰口や噂

→これ昔僕やったことあって実際に噂してた人に会ったら激怒されました。

(このときは自己肯定感が×ぬほど低かった)

 

噂話をすぐ信じてしまうのは自己肯定感が低かったというのもありますし、人に依存しやすい体質でもありました。自分軸もないし。周りも見ないし。

 

激怒した人に逆恨みもしたけど、自己肯定感あがったら、

「そりゃ俺が悪いわ、相手が激怒するのも無理はない」

とやっと気持ちが落ち着きました。

 

Twitterは本性出やすいところなんじゃないかなと推測してます。

僕の予想だけどね。

 

キリシマの今後

自分軸をしっかり作っていくことにします。あとは境界線をしっかり引くこと。

これに限ります。

遅刻癖とかも自分軸がない行動だった。

(どこかで幸せになることを自分自身で拒んでいた。また別でブログを書きます。)

 

友達が減るのは「自分のレベルアップには必要」と捉えることにしました。

別れる前は「どうしてこうなったんだろう…」と憂鬱でしたが、

 

今現在の心境としましては、

「自分の思い通りにいかなかったり、自分より幸せになっている人が憎くてツイッターで悪口言ってるんだろうな」

(自分が正しいで考えてる?知る由はないが…)

という心境です。

 

DMや直接会った時の陰口を言っている点で境界線を引くべきだった、

と痛感しています。

 

いずれは分かれる運命だったと。歪な関係は長続きしないってことですね。

 

自分の幸せは自分で作る。それだけです。

自分と今を大事にするだけ。

Twitter見てるほど俺の人生は暇じゃない。

 

参考になったツイートや動画など

 

 

www.youtube.com

 

ありがとうございました。

免許取得頑張るぞー!!!

推しの死と誕生日と

キリシマです。身辺整理という意味でも書きます。

 

推しの訃報

先日、推しのVが亡くなりました。

 

 

16日のリアイベをめちゃくちゃ楽しみにしてた中、GWの最終日にリアイベ中止のお知らせが来て、

 

「気を取り戻して車校頑張るぞ」、と思う中で、仕事後に上記のツイートを見て、

「え…」

 

気が動転して職場でスマホを1時間ほど眺めてました。

心にぽっかり穴が開きました。とても大きな穴が。

 

「この状態で技能を受けるのはマズい」となり、急遽その日とその翌日の技能教習はキャンセルしました。

 

薄々感づいていたのですが、普段毎日のようにリツイートやリプライをする元気な彼女なんですが、5月の初めにポツンとTwitterの更新が途絶えてしまいました。

GW中に音沙汰が全くなかった…最初は杞憂であれば良かったのですが、最悪の予想が当たってしまった。

 

7日、8日はひたすら嗚咽の日々でした。

 

 

30の誕生日を迎えて

推しの訃報から2日後、

僕は30歳の誕生日を迎えました。さらば20代、ウェルカム30代。

いよいよおっさんの仲間入りです。

 

色々重い出来事やたくさんの災難があった中で、無事に30歳の誕生日を迎えることができました。

誕生日はただ年を取る…という考えではなく

「自分が生まれてから、今年も無事に1年を過ごすことができた日」

と考えています。

(「Va-11 Hall-A」 ジル・スティングレイのセリフを引用)

 

そしてその日、友達と映画見て、サイゼリヤ行って飯食って、星野珈琲店で駄弁ったり…

後にも先にも1回きりの時間を過ごすことができました。

 

ゲーセンでは推しの好きな麻雀(麻雀ファイトガール)をひたすらプレイしていました。

でも、最初で、

「彼女は心から麻雀が好きだったんだろうな…」

とゲーセンで泣きそうになりました。

 

きっかけは雀魂の参加型から彼女を知り、雀魂以外も好きになり、SHOWROOMで彼女を応援するようになって…、

リアイベ行ったり、アンバサダーを務めたラーメン屋やドーナツ屋へ行ったり…

またホラゲ(アクアリウムは踊らない)をきっかけに水族館へ行くようになったりと、

彼女の配信をきっかけに好きになったり興味を持ったものが増えたのはとても多かったです。

彼女がアンバサダー務めたラーメン屋はめっちゃうまかった。

 

そしてファンアートを書くようになったり。

 

 

彼女のタイムスケジュールを投稿するときは必ずファンが書いてくれたファンアートを投稿することがよくあったので「自分も頑張って投稿しよう」というきっかけにもなりました。(最近さぼってはいますがちょっとずつ復帰していきます。)

 

誕生日をお祝いしてくれた方々ありがとうございます。

 

彼女(煙火草れまこ)のよかったところ

とにかく

「リスナーひとりひとりを大事にしていた」

これに尽きます。

 

少しでも多くのリスナーのコメントに反応してくれたりしてくれたこと、「ちょっとこれは直した方がいいよ」ということを伝えたり、リスナーのいいところをしっかり見てくれていたことです。

 

当然と言えば当然なんですが例えば、

「人に不快な思いさせちゃいけない。もしさせてしまったらごめんなさいって言ってね」とか。

 

調子乗りやすい自分にブレーキを掛けてくれた、とても立派なVでした。

彼女を応援したことにより、自分のレベルが大きく上がったなと実感しています。

 

 

キリシマは今後どう生きるか

キリシマは今後、彼女の言葉と魂を心に、MOSや自動車免許、お絵かきなど積極的に進めてまいります。もちろん筋トレと運動も。

(現在はMOS(エクセル)、AT限定自動車免許を取得を目指しています)

そして、SHOWROOMでは彼女を支えてくれた人たち(ピクセルポッププロモーションに所属している先輩後輩)をメインに応援していきます。

もちろんSHOWROOMで知り合った方々にもできるだけあいさつや雑談にも参加していく所存です。

 

自分が今できることをやるまでです。

 

 

 

 

れまちゃん、楽しい時間をありがとう。

 

俺はれまちゃんの分まで頑張っていきます。

 

天国から見守っててね。

 

キリちゃん(特急キリシマ7号)より

自分の中のもどかしい気持ちの整理

キリシマです。

最近自分がやらかしていることについて心残りがあるので書きます。

今回は、愛着の問題などいろいろ話していきますので、真剣に見てくれると幸いです。

 

もどかしい気持ちの原因

1.大会のスタッフなのに寝坊をやらかして大遅刻をかましたこと。

2.「今まで慕っていた人に嫌われた?」というメンヘラムーブ。

 

これだけでも「自分はクソな人間してるなぁ」となりますが、少しでも改善するようにしていきます。

 

12/28の日は、「大会スタッフが遅刻する」という失態をかましたゆえに罪悪感にさいなまれた。

という状態になってました。

 

キリシマさんの遅刻の原因

(動画やサイトから引っ張ってきたものも含む)

・「優しい人」に依存している

・遅刻することに対して成功体験がある

・自己肯定感が低い(←意外とある)

・精神面で疲れている

・完璧主義

・ストレスやプレッシャーからの逃避

・先延ばし癖がある

・朝が苦手、睡眠不足(生活の乱れ)

 

厄介なことに「潜在意識レベルで問題を解決していかなければならない」ということです。多分、自分でもわかってないことがたくさんある気がします。

 

 

「優しい人」に依存している・遅刻することに対して成功体験がある

 

動画で見た文面が、

「優しい人が怒るときは最終手段である」

「普段から我慢を重ねており、思ったことをすぐに口に出す人とは違う」

「優しい人が怒る時は手が付けられない」

「優しい人は【呆れる】を選びやすい」

「優しい人は他の人間関係で満たされている」

 

怒る→「相手に変わってほしいから、思い通りになってほしい」

呆れる→「相手に期待していない」

 

呆れる→人間関係の終わり

自分はいつこの状況になってもおかしくないわけです。

今こう気づけただけでもかなり違いますが…

 

・自己肯定感が低い、精神面で疲れている、完璧主義

→無意識というか潜在意識での逃避行動

(潜在意識で自分を守るという行動に出る)

スマホいじったり、だらだらとゲームしたり、風呂や歯磨きをおろそかにする。

なのに「頭の中の自分はできてる」と勘違いして理想と現実のギャップで大爆死する。しかもアクション起こす気もないからなおさら大爆死。

 

・ストレスやプレッシャーからの逃避、先延ばし癖がある、朝が苦手、睡眠不足(生活の乱れ)

→逃避の大きなサインが「ストーブの前に座りスマホを触る」

というムーブ。危ねぇ。

 

先延ばし癖は「どうにかなる・どうせ途中で辞めちゃうし」という感じでネガティブな感情が無意識に発動してしまってる状態です。

 

朝が苦手→大体ギリギリまで寝てます。先日のうちにやっておかんといかんことも放置するくらい疲れ切ってる癖して夜だらだらとスマホをいじってたりしてると、大体こんな感じになります。

 

これからの改善策

・「優しい人」に依存している、遅刻することに対して成功体験がある

自覚するところから。

「このままだといつ切られてもおかしくない」

という危機感を持って行動する。

 

「何が起こるか」ということを想像して行動する。

 

・自己肯定感が低い、精神面で疲れている、完璧主義

メンタル不調のサイン。

運動したりしてリフレッシュに全力を。

完璧主義は「とりあえず行動できた」を主軸にする。

別に全部できてなくてもいい。

 

自己肯定感について

「自分は必ず誰かから必要とされている」「大事にされている」と悲観せずに思考を改める。

メンタルやってるときほど周りの感謝などに目が行かなくなるので極力メンタルの調子は維持できるようにするといい。運動はめっちゃすっきりしますね。

 

・ストレスやプレッシャーからの逃避、先延ばし癖

とにかく行動する。

ベッドに入るのはできることをやってから(1つでもいい)

できればスマホやパソコンを控えるとなお良し。

あらかじめやることを1つ決めておく。そして決めたら1つのことに集中する。

(片づけをする、ブログを書くなど)

 

集中するときはできるだけスマホを置かない(スマホはメルカリで使う、それ以外は視界に入れる場所に置かない)

 

・朝が苦手、睡眠不足(生活の乱れ)、精神面で疲れている

→夜のスマホ(特にSNS)を辞める。代わりに読書やお絵描きなどで代用。

昨日のうちに服や持ち物の整理をする。

朝のストーブをタイマーでつける。

敢えて朝やることを決める。(例:ブログ書くなど)

 

少しでもいいから運動をする。(デブ直す)

→ジョギングやウォーキング、平日ならゴミ出しなどでもルーティンを作る。

 

お菓子などの甘味料を控え、フルーツスムージーに変える。

お菓子は魔物です。

(外食は自炊にして費用と摂取カロリーを抑えるなど)

 

1/15現在、ココアなどの温かい飲料を飲むと空腹が抑えられるので、間食を抑えられる。温かいココアサイコー。

 

 

最後に

一つの結論として、

自分の中の遅刻→無意識による防衛癖

(幼少期のトラウマによるものも含む)

優しくしてくれた人への依存

 

というのが結論です。

 

今まで優しくしてくれていた人に依存してたのと、不安でどうしようもないという状態が長く続いていましたが、これをきっかけに自分を少しずつ変えていくきっかけにします。

大事な人だからこそ、1分1秒を大事にできるように頑張ります。

 

 

キリシマでした。

デブ改善でちょっとずつフィットボクシングしていきます。

まずはとりあえず行動。頭空っぽにするって大事。

 

あとは、自分を大事にしてくれる人の存在を忘れないように日々感謝の記録を日記(ノート)に書いていくようにします。

 

 

今回参考にした動画やサイトや書籍

www.youtube.com

 

 

www.youtube.com

 

ameblo.jp

 

korekotae.com

 

lifetopi.com

https://amzn.asia/d/63E9tiu

↑「わたしが「わたし」を助けに行こう」

この本はとても腑に落ちました。是非とも読んでみてください。

 

 

 

キリシマさんの近況報告

キリシマです。お久しぶりです。

直近では名古屋の交流会に参加し、無事に楽しく終えることができました。

 

早速ですがいろいろあったので書いていきます。単刀直入に行きます。

 

 

1:デブった。

デブりました。(78.5kg)

立派な肥満体でした。

DDRやフィットボクシングをほぼ毎日のようにやっていきます。

 

フィットボクシングはここ最近やって効いたと思うのは、「ボディフック・ボディストレート」でした。

体をひねって出すからおなかにも効きます。

 

あとはDDR。プラチナパスも入ったのでできる限り週2でどんどんやっていく所存です。

特にダブル。バチクソ疲れるからやる。やるしかねぇんだよ。

出来れば人がいない時間帯を狙います。仕事の帰り際とか。

 

ダブルと発狂は頑張って大会出れる様に頑張ります。

 

2:メンタル失調があった

夏にメンタルが死んでました。

今はメンタルが安定しているので書きます。

 

直接的な原因は…

「シンプルに暑かった」

「職場の上司に振り回されていた。過干渉だった」

という結論に至りました。

10月に上司が異動で別の人に交代していったところ、徐々にメンタルが安定してきて、現在は無事に復活いたしました。

 

かわりに2回事故ったけどね。

1回目は物損、2回目は派手に人身でした。(ちなみにどちらも自分は自転車)

2回目は死ぬかと思ったよ。ヘルメットと重装備のおかげで擦り傷とむち打ちだけで済んだのが奇跡です。

 

まぁ事故の話はまた別にして。

 

メンタル失調の時に自分によくあるのが、

「ピンチの時ほど他責にしやすい」

「めんどくさいという感情に流されやすい」

「ダメ人間に依存しやすい、流されやすい」

ということでした。

 

 

「ピンチの時ほど他責にしやすい」

他責にして責任逃れをしようとする

夏季鬱と診断されたときはこの傾向にありました。

 

前上司が嫌いって言ったから自分も嫌いになる。

というクソみたいなパターンにはまってました。

 

これが自分がはまっているときほど気づけずに沼るんですね。

 

以前友達と喧嘩して、友達と相談しているときに、「自分が自己愛?」と言われたときに他責にして責任逃れしようとしました。

 

他責も結局依存(甘え)なので、責任転嫁したところで自分が変われるわけではないのでそこは少しずつ依存を手放していければなと思います。

 

結局毒親育ちだって気づいた時も「親のせい」ばっかにして自分自身に目を向けてないということにも気づいてなかったんですね。

 

「めんどくさいという感情に流されやすい」

めっちゃ目標を高く設定しがち

あと「やらなきゃいけない」という焦りを自分で生み出して、

見事に自爆してメンタルやるパターンです。

→「寝る」を逃避行動になっちゃってる。

 

これ、友人関係(プライベート)でもやってしまうことがほとんどで、恐怖心から「めんどくさい」となって行動がおっくうになってしまうケースがほとんどです。

 

だからと言って現状に甘えず(依存しない)、できる方法としては…

とにかく体を動かす。何も考えない。

(寝るは論外、必要最低限に)

 

という結論に至りました。

とにかく行動すれば体は勝手に動きますからね。

 

潜在意識レベルで行動を治していかないといけないので、紙などにブラッシュアップする形で対処します。

特に日記。サラサクリップで書きまくります。

 

「ダメ人間に依存しやすい、流されやすい」

自分の意見を押し殺してしまう。他人に流されてしまう。

鬱になった原因として、人に流されやすいという傾向がありました。

前の上司の過干渉が原因ですね。

 

Twitter(X)でも、友達だった人に、自分に対するエアリプを見つけたときは悲しくなりました。

その人は実はフレネミー※だったんじゃないかと思います。自分の不幸を他人に押し付ける感じが僕は「うわ」ってなった部分じゃないかと思います。

※「友達のフリした敵」の意味

 

当時の僕はすごいショックを受けましたが、別の友達からの話を聞くにつれて

「そういう人だった。そういう人と付き合った自分も悪いんだな」

と思うようになりました。

 

対処法としては

Twitter(X)を見ない時間を作る。

これに限ります。

 

そして今、「ダメな自分も含めて、付き合ってくれる友達」を大事にします。

「キリシマ君」呼びしてくれるのは嬉しいので。

 

結論を言うと

とにかく、自分ができることに注力する時間を作る。

お絵描き、DDR、ブログ…たくさんあります。

どんどんやりたいことをアウトプットしていきます。

 

今回参考にした動画↓

youtu.be

 

3:現在のキリシマさんの調子と今後の動向

現在はだいぶメンタル回復しましたが、やはりまだ甘えという依存があります。

できる方法は、

「とにかく行動する」

これにつきます。

 

まずは5分だけでも行動してみる。とにかく手を付けること。

これに尽きます。

 

キリシマさんの今後の目標

今後の傾向とやりたいことを上げますと

・免許取る(第一目標)

・転職を考える(名古屋で働こうとも考えてます)

・お絵かきをして、大会や交流会などに貢献できるようにする

・とにかく約束の時間を守る工夫をする(特にプライベート)

(前日に準備だったり、布団にこもらないように工夫する)

・日記を書く

DDRを週2日以上する

 

ということを目標に頑張ります。

 

キリシマでした。

キリシマの近況報告

キリシマです。お久しぶりです。

 

私キリシマは最近、多感な時期になっています。

 

うつ病っぽい状態になったり、人間関係でいろいろありました。

 

前の会社の上司からロジハラ、モラハラを受けて精神的に病んでしまい(うつ病っぽい感じ)、昨年の5~7月ごろから約半年間休養していました。(リハビリも兼ねて半年以上です)

 

しかし、この半年間+αで僕としては大きく成長できた時期だなとも思っています。

変わったこととしては、僕の考え方や行動が変わったり、今までできなかったこと、できてなかったことができるようになってきたりすることができるようになってきました。

 

今回は、キリシマにとってかなり多感な半年+αだったのでいろいろ見出しという形に分けて書いていきます。いざぁ♂

 

 

実は会社を辞める前にうつ病っぽい症状に陥っていた

 

僕が毒親育ちだと気付き始めたころです。(2022年3月ごろ)

 

僕が毒親育ちということを知って、以前毒れなさんの動画を見てボロボロ泣いてしまった時がありました。記事書いている間も泣いてました。

 

職場で毒親育ちということを知ってしばらくメンタル病んだ状態で仕事に挑んだら、上司が聞いてきて「どうしたんだ?」と聞いて毒親のことを相談したら…

 

毒親がなんだ!仕事に集中しろ」

 

当時の僕は「シュン」となって仕事に戻りましたが、今となってはここから上司に対してのヘイトが溜まっていってたのかもしれません。自分が気付かないうちに…。

 

また前の会社の上司に、毒親問題を相談したら「親にそんなこと言うな!毒親なんて言うな!」 の一点張り。

 

また毒親から電気工事士の免許取ったら?ということを元上司に相談したら「親のためになるならいいじゃない」と言われ…。

 

キ(…は?何言ってんのこのオヤジ)

 

こちらの気持ちガン無視の回答でした。

毒親育ちは相手に理解されないとは言いますが、まさかここまでつらいと思わなかったです。

 

 

その後、どうしても毒親と絶縁したい気持ちがいっぱいになって、副業を始めたりして一刻でも早く家を出たい!という気持ちばかり募っていって、ただでさえ本業で消耗していた体力をさらに使って、ついに気力が切れて、モンハンで遊んでしまった自分を責めて…

 

精神的負担が加速した結果、夜寝れなくなってしまい、仕事もまともにできないようになってしまいました。

 

 

仕事を辞めた後、希×念慮に陥っていた

2022年8月ごろ、前の職場を辞めて就労移行支援を利用し始めたころ、自分はうつ?の影響で、希×念慮に駆られたことがあります。

 

ビルの階段から…×ねば楽になるんだろうな…ということをTwitterでつぶやいていたりなどしていました。ヤンデレ展開であるナイフで…という形で元上司の前×××やろうなど、とてつもなくしんどかったです。

 

何度か支援員との相談である程度の希×念慮は収まりましたが…

 

仕事したいけどまともに仕事できない。パニックになって会社のものを危うく壊しそうに…それくらい冷静な判断ができなくなっていたとなると恐ろしいです。

 

物に当たるということはそれだけ自分の中での意思制御ができなかったんだと思います。実際他の支援員さんにも迷惑かけてしまったので…

 

 

毒親と距離を置くため1ヶ月休養、離れて暮らした

 

その後2023年度になってからの行動

 

正直、今も引きずっていますし許してはいません。これから先就労以降支援の事業所で出会ったときは衝動的に中指を立ててしまう…という思いに駆られます。

 

しかしノートに思いを書きなぐったり、頼れる支援員さんに相談したりしたら、心と頭の中は大分スッキリしました。

(「同じ人でも別人と思え」という支援員の回答は効果ありでした)

 

…この件で学んだことは「相談する相手は選べ」ということと「当時の自分は上司や会社に依存していた」ということです。しかし心や頭がパニックになると焦りとかにより冷静な行動ができなくなってきます。

特に毒親育ちなら、なおさらです。

 

特に、「今何をすべきか」という自己暗示をするようになりました。過去のフラッシュバックが来た時もこの暗示で我に返ることができるようになってきました。

 

 

自分の思いや行動したことをノートに書くようになってから気楽に生きれるようになった

 

日記・ノート療法。この方法は個人的には大当たりでした。

 

SNSで投稿できないようなことも、ノートならブログとかと違って、頭で思ったことをバンバンかけるので、本来口に出せないような言葉も遠慮なく書くことができます。

 

ノート療法の最大の特徴は、基本的に自分以外誰にも見られないので遠慮なくその思いを書けるという点です。

 

例えば過去に嫌いな人と何かしらありました…ってことでもノートなら思い切ってノートに書けます。

「例:Aさんのこの言葉、行動が嫌いだった、気に入らない。」

 

こんな感じにノートに気持ちを書くだけで思いを書いた後は、体中の疲れが嘘みたいに取れます。(できればうれしかったことも書くとなお〇)

書いている間は情緒不安定になりますが、その間はぐっとこらえてその時の気持ちを書きなぐっていくと、書いているうちにスーッと心が軽くなっていきます。

 

 

付箋があれば、過去のことを瞬時で見れるようになります。(特に日記のほうが有効)

その日に書いた、よかったこと・直すこと・やらかしたこと・気づき・愚痴が一瞬で見ることができます。

 

(気付きは特に付箋があるといいかもしれない。愚痴や感謝などは別にノートを準備するといいかも)

また、付箋は100均のものでもいいですが、プラスチックのタイプの付箋を使うことをおすすめします。紙だと破れてしまうので…(油性マジックが別にあると付箋の記入も楽になります)

 

参考になった本の一つとして、ケビン・クルーズ著「1440分の使い方」という本をもとに今回のノート療法を始めたきっかけです。

1440分の使い方 ──成功者たちの時間管理15の秘訣 (フェニックスシリーズ) | ケビン・クルーズ, Kevin Kruse, 木村 千里 |本 | 通販 | Amazon

 

コミック版もあります。(キリシマはこちらを参考にしました。マンガが好きな方はこちらがおすすめです)

Amazon.co.jp: マンガでわかる1440分の使い方 ──成功者たちの時間管理15の秘訣 eBook : ケビン・クルーズ: 本

 

もし、気持ちでちょっと悩んでいることがあればノートに書いてアウトプットすることをおすすめします。緊張や不安などの負担が大きく軽減できるはずです。

 

キリシマ自身の周りには頼れる人がいるということを認識

毒親育ちかつ障碍持ちであるキリシマが、自分のことをLINEで友人とダメ元で相談したら、真摯に向き合ってくれたので、最初は「こんなことでも相談してくれるんだ…」と思い感謝のあまり泣いてしまいました…。

 

まさか最初はTwitterDDRの仲間と知り合ったのが、そこから今まで付き合ってくれた…だけでもうれしいですし、ましては結婚式に呼ばれたり…

今でもすごいなと思っています。

 

過去に何度か嫌な思いもさせてしまったかもしれないですし(今も何度かやらかしてますが…)、また心配させてしまうかもしれません。

 

友人や支援員たちの叱咤や応援があってからこそ前向きな自分になれた

うつ?の回復途中はいろいろ友人に迷惑をかけたこともありました。特にメリハリや思いやりなどは厳しく言われました。

 

それと同時に、自分が傷ついたこともちょっとずつではありますが伝えられるようになりました。

 

2023年8月現在、1年前の自分と比べて精神的にも安定するようになったのと、精神的な成長もできました。

 

ただ、まだ何度か仕事に対する熱意とか時々なくなってしまうことがしょっちゅうあり、完全に快復したとは言い切れない状況です。(8/4に心療内科で、「双極性障害」に聞いてみました)

現在、うつ病の薬で病気療養しているのと、生活リズムと食生活の改善、人との対処など自分ができることに力を注いでいる状態です。

 

今まで極端思考で生きていたためか生活の中で虚無感みたいなものがあって、仕事してもどこか満たされない感じがありました。

 

「やりたいことができない」どころか「やりたいことって何?」という状態だったのですが、現在は徐々に解消しています。

ただ、うつ?っぽいのを発症して1年ちょい経ちますがまだまだ油断できない状況にあるのが現状で、今日やりたいことがやれなかったときは自己嫌悪に陥って寝れない、仕事できないということがあります。

 

やりたいことはその日の前に決めて行動するに限ります。(100%できなくても1%、10%でもいいからやるという考えにも至れた)

それでも体調管理などで急に休んじゃうことも全然あるので気楽に生きつつ、焦らず確実に仕事探しや自分の人生でやりたいことなどを見つけていきます。

 

 

キリシマでした。

【重要】私、キリシマについて。

キリシマです。

 

今回は自分について振り返ることにしました。

Twitterなどソーシャルメディア上ならいろいろ話せるのですが、実際にユーザーさんと顔を合わせたりすると途端に話しづらくなることが多々あります。

いざ話そうとして、自分が突然人を傷つけたりしてしまうことがあるのは、自分が

 

そんな中で今回は、私キリシマの取扱説明書を作成しました。

今回は特に、私と実際に接する際には是非とも見てほしい内容なのでご理解とご協力をお願い致します。

 

キリシマについて。

Twitterだと割とつぶやきますが(そうじゃない日もある)、実際に人と接することは大の苦手です。途端に黙ります。話したいけど話せない。という状況に遭うことが多々あります。

特に初対面の人や、普段あまりあったことのない人に対して寡黙になってしまうことが多々あります。

何回も会っている人となかなか話せないこともあります。

 

こうなった原因

毒親育ち。

→相手の反応をうかがうことが多いです。

→また話題を振ることが苦手です。

 

毒親育ちの影響か、アスペルガー持ち(診断済)

→障碍持ちである以上、ちょっと独特な話し方をすると思います。

→また、話を理解するのが下手である以上「話聞いてた?」って言われるとグサッときます。ご了承を…

(聞いたことのない言葉はできるだけ調べるようにします。)

 

これが原因で人が離れてしまった…ということも実は何度も経験しています。(毒親育ちであるため、自分も相手も大事にできなかった)

 

最近になって友人や就労移行支援の支援員の方々による支えや、自己啓発で読書したりして、徐々に自分らしさ…を取り戻せているような気がします。(自信がついてきた)

 

それでもまれに人を不快にしてしまう発言をしてしまったかな…という思いが募ってしまうことが現在もあります。(頻度は徐々に減ってはいます)

 

変に考えすぎて、「何を話せばいいのやら」ということを考えすぎているのもありますが、雑談力が究極に下手です。

 

なので、できるだけ話題を振ってくれると助かります。特に鉄道などであれば大歓迎です!

(自分もできる限りは話題を振るように努めます)

 

また、空気を読んだりメリハリをつけることが苦手な部分もあります(現在はメリハリのほうはある程度つけれるようになってきました)

「ちょっとそれは…」ということがあれば遠慮なくキリシマに行ってくれれば幸いです。

 

最後に、

これからキリシマと関わる人、これからもキリシマと関わる人へ、

 

まだまだ未熟なところがあるかもしれませんが、私キリシマをよろしくお願いします。

 

特急キリシマ7号(@Ltd_Kirishima_7)

ライバルというものについての個人的考察 その2

キリシマです。お久しぶりです。

自分の界隈では最近、「ライバルとは何か」というものがタイムラインで物議をかもしています。

ちょっと煽りあい…というどころか一方的に煽っている人がいるようなので。

今回はライバルについての出来事をもう一度記事にすることにしました。

諸注意(必ず読んでください!!)

今回は、胸糞悪い出来事について扱います。

 

人間関係に関しての出来事をピックアップしているので、場合によっては過激な表現を使うことがあります。

 

以上のことを了承したうえで下にスクロールしていって読んでください。

 

いざぁ♂

 

問題のツイート(問題児案件から)

今回は問題のツイートからスタートします。

今回、事件のきっかけとなったツイートはこちら。

なんと、特定のプレイヤーに対してDM(ほかの人に見えないように)でDDRのリザルトを送り付けるという出来事が。

DMを介してリザルトを投稿するという自体、僕には理解ができません。

 

そもそも、名指しで「抜いた」なんていうことは友達でなくてもやっていはいけないことです。Twitterなら速攻でブロック案件です。最悪スパムで通報されます。

 

ましてや、「五段、六段は950,000点以上はないとダメ」というメッセージも。

 

ん?そんなルールあったっけ?

 

そこで、初めての方にDDR(ダンスダンスレボリューション)の段位認定について軽く解説します。

 

(補足)DDRの段位について

DDRでは金筐体に限り段位認定が可能。

4曲連続でプレイし、最終的にゲージが残っていれば段位取得となります。

基本的にスコアは低くても、ゲージさえ残っていれば問題ありません。(スコア次第で飛び級で次の段位に挑戦できる)

 

950,000点以上で飛び級はできます。(八段以上は飛び級なし)

 

話を戻しますが、950,000点以上でしかクリアにならないとは公式では一言も書いてありません。

 

もちろん自分でやり遂げるのは勝手ですが、他人に強要してまでする必要はありません。というか強要するほうがおかしいのです。

 

彼はなぜこのような行動をとったのか

次に彼(T氏)はなぜこのような行動をとったのかを見ていきます。

本人曰く「強い奴とやりたい」とのこと。

(画像にあるツイートは削除済みの模様ですが、質問箱のほうにはガッツリデータが残っています)

 

まず強い人とやりたいなら、DMでリザルトを乗っけてくるなんてことはしないですし、名指しで「撃破」なんて書くのはもってのほかです。そもそも「撃破」なんていう言葉は人に対して使っていい言葉じゃありません。まして、赤の他人に対しても「やつ」という言葉を使うのも失礼です。

 

これは自論ですが、自分より格下相手にリザルトを飛ばすのは「自分のほうが優れている」というアピールに見えます。

相手方はやっとの思いでクリアしたり、ちょっと特殊なプレイスタイルでプレイしている人など様々です。

個人差もありますし、独自のプレイスタイルもあるのでこの点に関しては自分のほうからは何も言うつもりはありません。強要もしません。

(DDRは特に体力に関するゲームなので、個人差はかなり大きいです)

 

ましてや質問箱にて、

「挨拶もなしに急にDDRで勝負を仕掛けてくるのは失礼ですよ?」

という問いかけにT氏は、

魔人ブウ扱いした奴は誰だ!?」

と回答。

 

は?

 

まずドラゴンボールの話なんてしてないし、そもそも「魔人ブウキャラ扱いした奴は誰だ」という回答が出てくる地点で異常です。ましてや魔人ブウにも失礼ですしね。

 

T氏は自分に非があったことに対してかつての友人だった人から指摘が入ると、「魔人ブウ扱いした奴は誰だ」など返答。

また、返答時にドラゴンボールだけではなく、関係のない動画や画像を送り付けて返信(クソリプ)する様子も。

 

上のツイートに対して…

このようにツイート。

(このタルート・ゲンというのは、T氏の裏アカです)

 

これは周りからも疎遠になるし孤立するわけです。

僕も今回の出来事でT氏の裏垢からクソみたいなリプライが飛んできたときは腹が立ちました。(というかリプライが来たことにすら気づかなかった)

まぁT氏に指摘したところで変わる気配が一向になさそうなので僕からはあきらめていますが。というか怒りというよりかは呆れたといったほうが感情的には近いですね。

 

そして極めつけは、周りに迷惑をかけているのではなく、ゲーセンの店長に対しても恨みを抱いているとのこと。

(下記ツイート参照)

※ちょっとT氏に関して調べたところ、アピナ系列の店舗からは出入り禁止(出禁)を食らっている模様。出禁になった理由は次の見出しにて。

 

 

今回、問題となった人物は実はとんでもない人物だった

実は今回の問題となった人物は、前々から長野のゲームセンターでは有名だったようで、様々な暴挙をしていたことが明らかになりました。

 

 

彼女の話によると、アピナの店長や元タイトーの店長は、T氏を必死でかばってくれたのに対し、彼は逆ギレして店長らを恨んでいたようです。

ましてや、周りの人はT氏に反省を求める声を求めたが、彼はそれを受け入れずに逆ギレ。その行動を見て、T氏のフォロワーは離れていきました。

 

その後、T氏に対してブロックしたと思われる人物に対して、IDを名指しで…(下記ツイート)

「質問箱に魔人ブウと入れたやつだな!ブロックしたことはお前たちだな!」とツイート。

 

この行為はネタボケ、マンガ話って書いてあったしても人として許されることではありません。

たとえ僕のような障碍持ちだとしてもです。

(フォロワーさん曰くT氏は障碍持ちとのこと。別に障碍を持っている人たちをバカにするつもりは一切ありませんが、T氏の行動は別問題です)

 

そして彼女がT氏に対してブロックしたのにもかかわらず、裏アカを使ってまで監視している…どころか彼女のフォロワーさんに対してもクソリプを飛ばす始末。もちろん僕に対してもです。

(T氏はブロックされても彼女のことをライバルという認識でいるらしい)

 

もはやライバルでも何でもないですし、やっていることはストーカーと同じです。

最悪警察案件になったとしてもおかしくないことをT氏はしています。

 

T氏がこのような行動をするようになった原因(自分なりの憶測です)

そこで今回の問題児、T氏がなぜこのような行動に出てしまったのかを自分なりに解析してみました。(憶測です。T氏を擁護するわけではありません)

 

T氏側が問題行動を起こすようになった原因

・家庭環境(兄弟差別、家庭内虐待など。いわゆる毒親育ち)

・家庭以外でもいじめられていた(学校や会社など)

・寂しがりや

上記のことが原因で、人との境界線が分からなくなってしまっている。いわゆる「心の距離感」というものがあいまいになってしまったが故の行動だと僕は推測します。

 

実際に、毒親問題をはじめ、差別や虐待に苦しめられると、人との境界線がが分からなくなってしまうことがあります。(僕の経験談をもとに書いていますが、T氏ががどのような人生を送ってきたかは本人しかわからないのであしからず)

 

それがゆえに、人との関わりを持つことを恐れ、いざ友人と関係を持つことができても、越えてはならない一線を越えてしまい、絶縁されてしまうことがあります。

 

そして育ちの問題の影響で、自分に対して指摘されるようなことがあると、とたんに落ち込んでしまうことがあります。そして自分に対して指摘をしてきた人物に恨みを抱くこともあります。

 

T氏に対して指摘をしてきた人物に恨みを抱くのも、現実逃避の一種として考えたほうがいいのでしょうか…。

 

憶測なのでこれ以上は書きません。もしかしたら…の可能性を考慮して書きました。

 

前にもライバルの関係で同じようなことが

masterneet.hatenadiary.jp

 

今回の件以前にも、友人がLINE経由でマウントをとられているどころか選曲かぶせもするということがありました。

(どうやら今回の件は以前からあった模様。2022年以前にもマウントをとっていたことがあったようなので…というか今回の件は以前の件よりもはるかに酷いです)

 

そのプレイヤー(以下M氏)は僕の友人に対して、LINEで「スコア抜いたよ!」と言ってきて(1度だけではなかった)、M氏は謝罪はしたものの、結局根本から反省する意思も見せることがなかったので、友人は苦渋の決断で縁を切らざるを得なかったと思います。

 

まぁ、僕も結構ダイレクトに記事を書いたのかは知らないですけど、彼女(M氏)からブロックされちゃいました(笑)

 

不思議なことに僕の内心では、

「ブロックするなら勝手にして。あなたが決めたことだから僕からは何も言わない。けどあなたの人生の責任は自分で取って。彼氏に責任を押し付けるようなことはしないで」

(M氏は同棲してる彼氏がいます)

という感情が怒りよりも先に出てきました。

 

人間関係に至っては、友達だろうが家族だろうが、最低限の節度を持って接しないといけないかと思った次第です。

実はキリシマ自身もやってしまっている

実をいうと、自分も過去に友人に対してやってしまいました。

 

自分が毒親育ちということもあり、承認欲求があったことによりこのような行動に出てしまったことがありました。

 

過去にはなれなれしい感じでリプライを送っていましたし(現在はブロ解されています。友人とは別の人です)、実際にあった人にあまり関心を示さなかったこともありました。ネット弁慶でもあったし、毒親育ちというのもあり自分から人と接するのは正直苦手でもあります。多少は克服できましたが、今も苦手です。ちょっと言い訳がましいですが。

 

今回問題になったT氏との共通点は、「寂しがりや」なんじゃないかと思います。

寂しがりやという性格は、人と接するのが苦手で、いざ接すると自分の弱さを隠すためにマウントをとったり、なれなれしく接してしまうんじゃないかと思います。あくまでも自分自身の推測ではありますが。

 

しかしこの状態に自分自身が気づくか気づかないかでその後の人生は大きく変わってきます。

 

僕は、友人にマウントをとってしまい、その後絶縁を迫られましたが、自分の生い立ちを友人方に本音(怖かった…)という形で伝えたことで、絶縁されることを回避できました。

 

友人と僕、お互いにとってつらいことではあったものの、このような出来事があったおかげで今の自分があるのと実感しています。それまでやんちゃ…よりかはクズ(直球)だった自分が嘘のように変わりました。

これがきっかけで、「友人を大事にしよう」という気持ちがより一層強くなり、時間が許す限り二度と失いたくない、と思いました。

 

二度とゲームのスコアでマウントをとる行為は、もうごめんです。

もちろんその行為(他人に対してゲームのスコアでマウントをとる行為)を見ることに関しても、です。

ライバルの定義(再確認)

ここで、ライバルというものについて再確認します。自論ではありますが、参考になれば幸いです。

ライバルとは…

・前提として、お互いに人間であることを忘れない。

・自分と相手、お互いを高めるために競い合ったり、成長しあうこと。

・自分が相手よりもいい結果を残しても、決して相手を煽らないこと。

・相手がいい結果を残したら褒めてあげること。

・思うような結果が出なくてもお互いに励ましあうこと。悩みとかあったら相談する。些細なことでもいい。(一線は超えないように)

・時には競い合うことを忘れ、旅行や他の趣味を見つけあって、ともに楽しむこと。雑談でもいい。

・仮に不快なことをしてしまったらまず謝罪し、指摘を素直に受け入れること。(間違いを正してあげるのも大切です)

・実力よりも人間性を大事にする。

 

 

上記のことが本当のライバルというものなんじゃないかと思います。あくまでもこれは僕個人としての考え方です。

お互いに競い合い、成長し、励ましあえる(間違いを正してあげれる)のが本当の意味のライバルなんじゃないでしょうか。

最後に

再度言いますが、これだけは書いておきます。

 

ライバルも、あなたと同じれっきとした人間です。

機械や人形じゃありません。

あなたと同じ「心」を持っています。心はとても傷つきやすく、もろいものです。

ちょっとの行動や言動が、相手の心を壊します。

それは遅かれ早かれ、自分自身にも帰ってきます。

 

 

自分への戒めということも含めて、今回改めて記事を書かせていただきました。

つたない記事ですが、最後まで読んでくださりありがとうございました。

 

※今回ツイートを多々引用してしまいました。ツイート主の方にはご迷惑をおかけいたしました。

 

間違ったことがあれば、Twitterのリプライやこのブログにコメントをお願いします。